米国株式

ETF

米国(アメリカ)株式市場を投資対象とするインデックスファンド・ETF一覧。おすすめファンドや比較など

米国(アメリカ)経済は、世界経済の牽引役として順調な成長を遂げています。その堅調な世界経済の牽引役の米国株式市場への投資には、米国株式クラスのインデックスファンド・ETFがオススメです。それら1本を購入・保有するだけで米国株式に分散投資が行...
指数・インデックス関連

FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスとは?

FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスは、全世界(先進国・新興国)の株式市場への投資を目的とした株価指数(インデックス)です。大型・中型株だけでなく小型株もインデックス内に含み、全世界の株式時価総額の約98%をカバーします。我々投...
指数の説明

FTSEエマージング・マーケッツ・オールキャップ・インデックスとは?

皆様は、新興国市場の株価指数(インデックス)と聞いて、どんなインデックスを思い起こすでしょうか?MSCIエマージング・マーケット・インデックスやFTSEエマージング・インデックスなどを思い起こすでしょうか?FTSEエマージング・マーケッツ・...
海外ETF

バンガードETFの新ベンチマーク移行!低コストのまま、小型株を組み入れ分散性を強化!

インデックスファンド・ETFのオールキャップ・インデックス(小型株も含む)への移行、大歓迎です!(梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー)で知りましたが、バンガードETFの以下2銘柄が、新ベンチマークへの移行を完了した模様です。 バンガード・F...
海外ETF

バンガードETF活用術!超低コストETFをさらにお得に使う方法・組み合わせ。

米国バンガード社のETFは、その格安な管理費用(信託報酬・経費率)からインデックス投資家の必須投資ツールとなっています。例えば、バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)は、経費率0.14%で全世界の株式市場に投資することができ...
インデックスファンド

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)と三井住友・DC全海外株式インデックスファンドのコスト比較

バンガード社の低コストETFの一つであるバンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)は、経費率0.14%で全世界の株式市場に低コスト分散投資ができるため、インデックス投資家に大人気の投資商品です。しかし、三井住友・DC全海外株式イ...
ETF

バンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF(VWO)とiシェアーズ エマージング株ETF(MSCIエマージングIMI)(1582)の比較。新興国株式ETFのおすすめはどっち?

今後、中長期で成長が期待される市場に新興国市場があります。新興国株式市場に投資することで、今後の新興国の成長を享受することができます。しかし、今後の成長に魅力のある新興国株式市場も、短期でみると相場の変動が大きいため、長期投資が重要となりま...
ETF

バンガード・トータル・インターナショナル・ストックETF(VXUS)とバンガードFTSE・オールワールドETF(VEU)の違い・比較

米バンガード社の海外ETFは、インデックスファンドだけでなく国内ETFや他海外ETFと比べて管理費用(信託報酬・経費率)が格安のETFです。バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)など日本でもたくさんの投資家がバンガード社ET...
ETF

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)の経費率(信託報酬)を下げる方法。VXUSとVTIを組み合わせた低コスト投資!

米バンガード社のETFは、インデックスファンドだけでなく国内ETFや他海外ETFと比べて管理費用(信託報酬・経費率)が格安のETFです。例えば、バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)は、経費率0.14%で世界の先進国・新興国...
SBI証券

SBI証券、外国株(海外ETFなど)の特定口座対応を2015年12月25日より開始!ますます重要になる海外ETFの売買コスト。

いよいよSBI証券でも、外国株式(海外ETF)の特定口座対応が、2015年12月25日(予定)から始まります!外国株式、特に海外ETFは、豊富な投資先と格安コストから人気の高い金融商品です。外国株式・ETFが売買できる証券会社として、マネッ...