証券会社

SBI証券

SBI証券のお得な個人向け国債購入キャンペーン!ネット証券でお得に国債を保有する方法。

追記 最新(2016年9月)のキャンペーン情報は、以下をご参照ください。個人向け国債 は、安全・無リスク資産の代表です。銀行よりも信用リスクが小さく、株式などリスク資産との相関も低い(もしくは逆相関)ため、資産全体のリスク軽減を行うことがで...
インデックスファンド

インデックスファンド購入のおすすめ証券会社

我々個人投資家が、長期の資産運用・投資を行う場合、インデックスファンドは最も利便性の高い金融商品です。毎月小額積立や分配金の再投資が自動で行えるほか、ネット証券ならほとんど購入手数料が無料となるなど魅力的な商品です。本記事では、インデックス...
国内ETF

松井証券、iシェアーズETF東証上場シリーズ分配金の軽減税率適用!

本ブログでも何度かお伝えしているように、iシェアーズETF東証上場シリーズの分配金に対して、米国課税分が軽減税率が適用されることがSBI証券などから発表されました。参考 SBI証券で軽減税率を適用する方法は、以下をご参照ください。前回の記事...
松井証券

松井証券のメリット・デメリット。10万円以下の売買手数料は最安!

松井証券 は、大正7年に創業した歴史ある証券会社です。1日の約定代金の合計10万円以下は、売買手数料が無料など独自のお得なサービスがあるため、国内株式・ETFを売買する方には必須の証券会社です。本記事では、松井証券を利用することでどのような...
ライブスター証券

ライブスター証券のメリット・デメリット。手数料の安さNo.1証券会社の特徴とは?

ライブスター証券 は、株式、FX、投資信託、先物の取引が行えるネット証券です。最大の特徴は売買手数料の安さです。みんなの株式 手数料部門で5年連続の1位を獲得しています。本記事では、ライブスター証券の手数料体系や特徴、メリット、また頭にいれ...
国内ETF

iシェアーズTOPIX ETF(1475)とMAXISトピックス上場投信(1348:フリーETF)のコスト比較。どっちがお得?

10月20日に、iシェアーズから低コストETFが4本が新規上場します。この4本には、信託報酬0.06%のiシェアーズTOPIX ETF(1475)が含まれます。これまでTOPIX連動型ETFでは、信託報酬0.078%でフリーETFのMAXI...
SBI証券

住信SBIネット銀行口座開設の方法・手順を画像つき解説!

住信SBIネット銀行は、楽天銀行と並び人気の高いネット銀行です。ハイブリッド預金で普通預金金利がメガバンクの20倍になるなど、ネット銀行特有のお得なサービスがたくさんあります。本記事では、少々わかりにくい住信SBIネット銀行の口座開設方法を...
SBI証券

SBI証券・住信SBIネット銀行の同時口座開設!

住信SBIネット銀行は楽天銀行と並び使い勝手がよくお得なサービスが充実しているネット銀行です。SBI証券(証券口座)と合わせて使うことで、普通預金金利を0.07%にすることができます。これはメガバンクの3.5倍です。SBI証券・住信SBIネ...
インデックスファンド

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)と三井住友・DC全海外株式インデックスファンドのコスト比較

バンガード社の低コストETFの一つであるバンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)は、経費率0.14%で全世界の株式市場に低コスト分散投資ができるため、インデックス投資家に大人気の投資商品です。しかし、三井住友・DC全海外株式イ...