為替

SBI証券

住信SBIネット銀行の米ドル為替手数料が9銭から15銭へ改定!SBI証券での海外ETF売買は、改定後もお得か!?

2015年8月17日より、住信SBIネット銀行での為替手数料が、4通貨(米ドル、豪ドル、NZドル、南アランド)で、改定されました。住信SBIネット銀行での外貨両替は、海外ETFの売買コストを節約する方法として、多くの投資家の方が重宝していま...
お知らせ

2015年6月の人気記事から、6月の政治・経済・投資関連の出来事を振り返ってみる。

みなさま、7月に入り、いかがお凄しでしょうか?ギリシャ債務問題・中国バブル懸念と、世界経済は非常に不安定となっています。こんなときこそ、地に足をつけて、自分のアセットアロケーションのリスクを再確認するなどして、着実に投資を行っていきましょう...
海外投資関連

急激な円安・為替変動がおきたときに投資・資産運用で気をつけること

2015年5月27日、1ドル124円を突破しました。約12年半ぶりの水準です。半年程120円前後で安定してた円ドル相場ですが、先週末から一気に円安方向に動きました。本記事では、為替変動(急激な円安ドル高など)が起きたときの投資・資産運用の注...
投資判断材料

米国雇用統計発表後の世界経済の反応「アメリカ利上げ警戒の影響は?」

2015年の世界経済において、世界の株式市場を下落させる要因に、アメリカでの政策金利引き上げがあります。本記事では、政策金利が引き上げられた際の、世界経済への影響およびその際の投資対処法などを解説いたします。また、おすすめの投資先なども紹介いたします。米国利上げうまく乗り切り投資パフォーマンを向上させましょう。
海外投資関連

米国雇用統計の結果とその為替変動が、どのように日経平均株価・TOPIXに影響するのか?

本ブログでも取り上げていたように、先週アメリカの雇用統計が発表されました。アメリカ雇用統計は、現在利上げ時期を模索中のアメリカで最も影響力があり、注目されている経済指標です。長期分散インデックス投資を行っている我々は、経済指標やその影響によ...
投資知識

為替と金融商品(ETF・ファンド)の関係と円安について

投資を始めた際に、理解に苦しむことの1つに為替と金融商品の関係があります。「株価インデックスが上昇したのに、私の持っているファンドやETFは上昇していない!?」そんな疑問を持った経験があるでしょう。私も投資を始めた頃には、このような疑問を持...
海外投資関連

世界市場に明るい兆し!?

現在の世界市場における大きなリスクは、ギリシャ問題や原油安です。年末・年始からぱっとしない相場が続きますが、今後どうなっていくのでしょうか?インデックス投資家であっても気になります。。 年末・年始と原油安を背景とした逆オイルショック、またギ...
市況・相場

なぜ円安だと外国人観光客が増えるのか?

本日以下のようなニュースがありましたので、経済初心者の方用に「なぜ円安だと外国人観光客が増えるのか?」について解説したいと思います。日本、来年の人気観光地1位の見通し…円安が一役(中央日報)円安とは円安とは円の価値の下落を意味します。例えば...